トップ > サービス紹介 > 転職成功者インタビュー > 小規模会計事務所経験者が大手優良事務所へ転職成功!
3名という小規模事務所だったため、クライアントの質や、業務内容に物足りなさを感じていました。また、少人数の為、税務会計だけでなく事務所内の一般事務・庶務の割合が多く、巡回監査も一切任せてもらえなかったことなどスキルアップの限界を感じ、転職を決めました。
最も重要視したのは、組織の出来上がっている事務所=大手事務所という点でした。また、憧れもあったのか、事務所ブランド・イメージ・気品なども選択のポイントとなりました。
M・Mさん・女性(25歳)
前職
個人会計事務所
(年収330万円)
現職
大手独立系事務所
(年収:313万円)
転職に要した期間
約3週間
初めて面接で訪問させていただいた時から、こんな事務所で働けたらと思っていました。一般の会計事務所と異なり、1次面接は現場の担当者+課長の方、2次面接は役員の方と代表(所長)先生という形で、大変緊張しましたが、色々な社員の方々とお話ができ、会計事務所とは思えない組織体制に驚きました。入社後は、会計事務所で数年の実務経験を持っていましたが、その頃とは比べものにならない高いステージと高度な業務を日々経験しています。MS-Japanにはすてきな事務所を紹介していただいたこと、そして今の会社に入社できたことを、本当に感謝しています。

Mさんにご紹介した案件は、関西では指折りの大規模事務所で、医療分野にも強く、人気の高い事務所でした。
ハードルは高かったのですが、Mさんのもつスキルも高く、さらなるスキルアップが期待できる点、また教育制度・研修システムも整っているため、若い年齢層のMさんにとっては大きなメリットとなったことと思います。
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